JWT デバッガー
JSON Web Token をブラウザ内でデコードし、ヘッダーとペイロードを確認します。
セキュリティ上の注意
ペイロードは Base64 エンコードされただけで暗号化ではありません。トークンを持つ人は内容を読めます。署名検証は必ずサーバー側で行ってください。
JWT デバッグについて
デバッグ用にヘッダーとペイロードをローカルで表示します。署名の検証は行わず、トークンをサーバーに送信しません。
ローカルでデコードする理由
API 連携ではアルゴリズム、aud、有効期限、クレームの確認が必要です。ブラウザ内だけで処理すれば、第三者サービスに貼り付ける必要がありません。
できること
- JWT を分割しヘッダーとペイロードを JSON 表示。
- ブラウザ内のみで処理。
- 整形された JSON をコピーしやすい。
- 形式エラー時は分かりやすいメッセージ。
使い方
- 入力欄に JWT を貼り付けます。
- デコード結果を確認します。
- 必要なら JSON をコピーします。